おすすめの葬儀社

アーバンフューネスのカタログと見積はココが凄い!5つのポイントを解説!

アーバンフューネス カタログ 見積

東京・神奈川・埼玉・千葉で葬儀社を探しているなら、アーバンフューネスには必ず資料請求をしておいてください。

アーバンフューネスは1都3県のお葬式に対応している「自社施工」の葬儀社です。

無論、「必ず資料請求を」というからには、それなりの理由があります。

「都心でも山間部でも」1都3県の全域をカバー!【アーバンフューネス】

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【アーバンフューネス】がおすすめな理由

  • 安心・親切(全てのサービスを厳しい社内基準をクリアした自社社員が担当)
  • 明朗会計(契約前に全ての費用を1円単位まで提示してくれる)
  • 手厚いサポート(葬儀の前後も期限なく無料で相談に乗ってくれる)
  • 信頼の実績(ユーザー満足度97.3%・相談件数4万件)
  • 高品質(多くのメディアも注目・ハイサービス日本300選受賞)
  • 1都3県の全域をサポート(1220の斎場から最適な空間を提案してくれる)

サービス、実績、利用者の満足度、どれを取っても正に「非の打ち所がない」といった感じ。

ただ、アーバンフューネスの凄いところは、それだけではありません。

というのは、誰でも簡単に取り寄せられる資料(カタログや見積もり)からして、圧倒的にわかりやすく、しかも冗談抜きに感動するくらい親切なんです!

もはやこれは、手に入れないと損するレベル。

なぜなら、仮にアーバンフューネスを利用しなくても、お葬式で役立つ情報がこれでもかというくらい詰まっているからです。

なので、あなたも取り敢えずは資料請求して、アーバンフューネスとお葬式について気軽に調べてみてください。

アーバンフューネスの資料請求(無料)はこちら

事前の資料請求で最大50,000円引き

資料請求はもちろん無料。

後から電話やメールでしつこく営業をされるなんてことも、当然ですがありません。

資料請求に要する時間は、スマホやパソコンからの入力で約2分と非常に簡単。

スマホやタブレットからも繋がるフリーダイヤル(通話無料)に電話して、取り寄せることも可能ですよ。

編集長 タカ
ちなみに、このページでは、そんなアーバンフューネスのカタログや見積もりの中で、特に注目すべきポイントを5つ紹介しています。

実際にカタログや見積もりが届いたら、ぜひそれらを意識しながらチェックしてみてください。

アーバンフューネスに資料請求してみた

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編集長 タカ
資料請求すると、どんな物が届くのか?

詳しい内容を説明する前に、まずはザックリとした全体像をお見せしましょう。

安心のレターパックで資料が届いた

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レターパックライトで「書類」とだけ書かれた物が届きました。

これは、資料請求の際に「葬儀社からとわからない封筒希望」という欄にチェックを入れておいたからだと思います。

誰に見られても「お葬式の資料」とは気付かれないので、とても安心です。

レターパックライトは追跡ができるという点でも安心ですし、郵便受けの中に届くので不在の場合でも問題ありません。

※郵便受けに入らない場合、不在配達通知書が入れられた上で、配達を行う郵便局に持ち帰られます。

そもそも、無料の資料を370円もするレターパックライトで送ってくれること自体が、ちょっと凄いと思いませんか?

ボリュームが多過ぎて、単にレターパックでしか送れないだけなのかもしれませんが・・・。

いずれにしても、資料にかなりのコストが掛けれていることは間違いありません。

それだけでも、アーバンフューネスのお葬式に対する自信、利用者に対する想いなどが伝わってくるようです。

資料の中身、一式を紹介!

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早速、開封してみると、中には葬儀社らしくない(?)お洒落で綺麗なファイルが・・・。

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ファイルの中身は、

  • ご葬儀資料ファイル(私宛に作成された見積もり・プランやサービス等の資料・斎場の案内・etc.)
  • 会社概要
  • お見送りの流れと必要な準備
  • 得割クーポン
  • アーバンクラブ会員登録のご案内

が種類ごとに、綺麗に分けて収められていました。

この中から特に注目すべきポイントについては、後ほど詳しく解説するとして・・・。

ここでは細かいけれども、見逃せないポイントを2つ紹介!

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まず1つ目は、上に挙げたファイルの中身とは別に1枚の「送付資料のご案内」という紙が入っていたんですね。

で、そこに書かれていた担当者が、実は資料請求の際に電話で話した方と同じだったんです。

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それに気付いた瞬間に、一気にアーバンフューネスが身近な存在になったような感じがしました。

電話で話した時にとても丁寧で、それでいて親しみを感じられる方だったので、今後も何かあればこの方に相談できるというのは凄く安心だと思いました。

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2つ目は、さり気なく同封されていたこの1枚の封筒です。

これは「資料保管用封筒」ということで、デザインも「お葬式の資料」とは決して気付かれないシンプルでお洒落なもの。

こういった細やかな気遣いに、とても感心させられます。

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編集長 タカ
これだったら、がさつで適当な私でも、うっかり資料を無くしてしまう心配がありません。

見栄えもよく、家の中でも安心して置いておけます。

アーバンフューネスのカタログや見積もりはココが凄い!

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編集長 タカ
では、ここからはアーバンフューネスのカタログや見積もりで特に注目すべきポイントを5つ紹介していきます。

「お見送りの流れと必要な準備」は必見!

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「お見送りの流れと必要な準備」という冊子。

この1冊を手に入れる目的だけでも、アーバンフューネスに資料請求する価値があります。

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中身は、例えば「失敗しない葬儀社選び」などについて書かれているのですが、これを読んだ方が書店でわざわざ下手な葬儀関連の本を買うよりも、よっぽどためになると思えるくらい。

とても、親切に書かれているんです。

「複数の葬儀社に見積り付きの資料を請求する」など、葬儀社の冊子なのにわざわざ他社と比較することをアドバイスしてたりもするんですよ(^^)

これって、自社のサービスに自信があるからこそ、敢えて比較を勧めているのかもしれませんね。

見積もり書でチェックすべきポイントや、葬儀社の信頼度をはかる方法など、葬儀社を検討中であれば思わず「知りたい!」と声に出してしまいそうな情報が、箇条書きでわかりやすくまとめられています。

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他にも、お葬式の前後を含めた一連の流れが、時系列順に紹介されていたり。

その時々でやらなければならないことや、アーバンフューネスがサポートしてくれる内容などについて、とても丁寧に記されています。

ただページ数や情報量が多いだけだと、それだけで読む気が失せてしまい本末転倒といった感じになるのですが、この冊子はそんな問題とは一切無縁。

丁度いいボリューム感で、必要な情報だけが網羅されており、必要な時に何度でもストレス無く読み返すことができるはずです。

編集長 タカ
詳しい内容については、ぜひ実物を手に入れて熟読してみてくださいね。

写真が多くイメージしやすい

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祭壇や仏具、料理などなど・・・。

アーバンフューネスの提案資料は、選べるメニューの本物の写真が多く使われているので、イメージしやすく、わかりやすいです。

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葬儀の実例写真や式場の画像なども載っていたので、それらを参考にすると「私たちもこんな風にしてみたい」といった具合に、いいアイデアが思い付くかも。

他の葬儀社のカタログなどでは画像が多く使われていても、よく見るとその下には「※写真はイメージです」のような書き込みだらけ、といったことも珍しくありません。

でも、それだと「で、実際はどうなの・・・?」とか、「本当はもっと貧相なんじゃないの・・・」とか、結局その物やサービスについて何の参考にもならなかったりするんですよね。

それに比べてアーバンフューネスの提案資料は、本物が多く掲載されているだけに、具体的なイメージを描きながら、より踏み込んだ検討ができるはずです。

少なくとも、アーバンフューネスの提案資料に目を通した後に「どんなお葬式になるか想像が付かない」なんてことは、まず有り得ないと思います。

見積もりがわかりやすい

お葬式のプランを検討したり、葬儀社を比較する際に厄介なことといえば、見積もりがわかりにくいことです。

見積もりがわかりにくい主な原因としては、

  1. 項目がやたら多い
  2. 参列者の人数などによって変動する費用がある
  3. 総額に含まれている項目と含まれていない項目が葬儀社によって違う

の3つが挙げられます。

ありがちなのは「基本セット」の安さに飛び付いて、蓋を開けたらよくわからないうちにアレもコレもとオプションが付いて、結果的に葬儀代が高額になるというパターンです。

また、基本セットや総額表示がいくら安くても、実際には含まれていない項目があって、まず見積もり通りにはならない(当然高くなる)ことを予め理解しておかなければいけません。

よって、見積もりをチェックする上で大切なことは、含まれている項目と含まれていない項目が、それぞれハッキリと区別できること。

それと、変動費に該当する項目がどれなのかが一目でわかり、変動費によって総額の幅がいくら~いくらになるのか、といったところまで試算できれば「もう完璧!」と言えるくらい、とても安心できるはずです。

ちなみに、変動費のことで付け加えておくと、遺体を安置する期間によってはドライアイス料金や安置施設利用料(使用する場合に限る)も、見積もりとは変わってくる可能性がある。

ということを、やや細かいですが覚えておくといいでしょう。

というのは、火葬場や希望の斎場が混雑していると、場合によっては1週間以上も安置が必要になることも考えられるからです。

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ちなみに、アーバンフューネスの見積もりは、含まれている項目と含まれていない項目が、一目でハッキリわかるようになっています。

※含まれていない項目は数量と金額が空欄のまま。

空欄になっている理由は利用するかどうかが未定、あるいは物やサービスのグレードによって金額が変わるからですね。

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「基本セット」「宗教費用」「故人様おもてなし」といった具合に、費用が種類ごとに分類されていてとても見やすい見積もりです。

さらに、項目が細分化されていて、それぞれ何の費用かが具体的に書かれている点もわかりやすいです。

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変動費に該当する項目にはチェックを付けると、よりわかりやすくなるでしょう。

このように、見積もりはわかりやすいことが何よりも重要と実感させられるような、まるでお手本のような見積もりですね。

オンラインで相談できる

お葬式で最も不安に感じることといえば、真っ先に思い付くのは「費用のこと」ではないでしょうか。

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でも、アーバンフューネスなら、ただでさえ見積もりがわかりやすいのに、さらにオンラインでも費用について事前に相談ができるからとても安心。

見積もりを見てわからなかった点や、他にこういったパターンを見積もりして欲しいなど、要望があれば遠慮なしに何でも相談してみましょう。

いつでもどこでも相談員の顔が見えること、画面を通して情報を共有できることは、オンライン相談ならではの大きなメリット。

しかも、相談員からは利用者の顔は見えない仕組みなので、電話するのと同じくらいか、それ以上に気軽に利用できるはずです。

勿論、費用のこと以外にもお葬式に関わることであれば、何を相談してもOKです。

お葬式のマナーや相続に関する悩みなど、アーバンフューネスとは直接関係のないことでも、きっと親身になって相談に乗ってくれるでしょう。

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また、オンライン相談の他にも、対面相談、電話相談、メール相談と、あなたの都合に合わせて相談スタイルが選べるようになっています。

しかも、それらは全て24時間いつでも無料で利用可能。

ちなみに、こういった事前相談は約70%の人が利用しており、タイミングとしては家族が余命を知らされた時が一番多いそう。

いざという時になってからよりも早ければ早いほど、できれば相談員の顔を見ながら話をした方が、きっと満足度の高いお葬式につながりやすいと思います。

全てを「自社」でやるからこそ、スタッフの顔が見える

アーバンフューネスは社員が150人位いる、葬儀社としては結構大きな会社になるんですね。

となると、サービスもシステマチックで、どこか事務的な雰囲気が漂っていそう・・・。

当初私はそんなイメージを、少なからずアーバンフューネスに抱いていました。

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ところが、アーバンフューネスを知れば知るほど、人しての温かみを感じるというか、行き届いたこころ配りに感動すら覚えたくらい。

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そんなアーバンフューネスの心のこもったサービスは、世間的にも高く評価されていて、葬儀業界としては初となる「経済産業省・ハイサービス日本300選」という賞を獲得したのは、その何よりの証拠だといえるでしょう。

編集長 タカ
受賞理由は、従来の葬儀社が失くしてしまった顧客志向や適正価格を追求し、付加価値の高いサービスを提供していること。

また、それ以上に遺族の想いや「故人らしさ」を大切にしている点が、高く評価されたそうです。

その姿勢は、葬儀業界の理念や価値観を変えたとまで言われています。

実際にアーバンフューネスを利用すれば、事前相談からお葬式後のアフターフォローまで、全てのサービスを自社社員が担当してくれます。

困ったことがあれば、いつでも、何度でも、期限を設けずその道のプロに相談できる。

この安心感こそ、これからお葬式をする人にとっては、最も重視すべきポイントなのかもしれませんね。

まとめ

まず資料請求したら、同封されている「お見送りの流れと必要な準備」という冊子から読んでみてください。

これさえ読めば今後の流れや「何をすべきか」が、きっと忙しい時間の合間でも、非常によく理解できるはずです。

後はそこに書かれていることを参考に、できることから1つずつ、身近に相談できる人がいればその人と相談しながら準備を進めていきましょう。

もし、相談できる人がいない場合は、アーバンフューネスに問い合わせしてみると、やるべきことが直ぐにわかったり、気持ちがグッと楽になったり、「問い合わせしてよかった」となる可能性は高いと思います。

編集長 タカ
最後に、ここからは私のことを少しだけお話しさせてください。

ここまでを読んだあなたは、きっとお葬式のことについてよく考えているのだと思います。

私の場合は突然父が亡くなったので、葬儀社選びはおろか、お葬式のことについて考える時間は全くと言っていい程ありませんでした。

そのため、お葬式は「なるようにしかならなかった」というのが正直な話。

内容や費用については「もっとああしておけばよかった・・・」と、既に2年近くが経過した今でも、思い出して後悔することが度々あります。

それに比べたら、あなたはまだ後悔しないというか、後になって満足いくお葬式ができる可能性は高いと思います。

アーバンフューネスのカタログや見積もりを参考にすることで、さらにその可能性は高まるでしょう。

仮にアーバンフューネスを利用しなくても、お葬式に役立つ情報が無料で手に入れられますよ。

冒頭にもある通り資料請求はとても簡単。

なので、忘れないうちに、今すぐにでも手に入れるようにしてくださいね。

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